結婚後は悠々自適に創作活動したい(31歳女性)

2020年5月18日

31歳、頼子(仮名)といいます。よろしくお願いします。

私は美術系のアーティストをしていて、続けたいのですが、お金はあまり稼げません。(今は生活できてますが将来は不安)

なので、旦那さんには作業場を作ってもらい、今より発表スピードを落として悠々自適に創作活動したいな…と虫のいいことを思っています。

その場合って、どんな風にお仕事のことを話すのがいいんでしょう。

ちなみに作業場には結構お金いると思います。

そしたらもう

お仕事の魅力を

これでもか!

とプレゼンして

グイグイ惹きつけることです。

 

このアートはこんなに楽しい!

こんなに価値がある!

こんなに面白い!

そしてそれをやってるわたしは

こんなに魅力的!

と思わせるしかありません。

 

プロフもデートも

アーティストらしく

キラキラさせるのです。

浮世を忘れさせるくらい

キラキラとね。

 

「そうか!それなら応援しよう!

作業場も用意してあげよう!」

となるでしょう。

 

共働きガ~光熱費ガ~

家事育児ガ~同居ガ~

とか現実的な話はしない。

それじゃそのへんの婚活OLと

同じですからね。

金を引っ張りたいなら

頼子さんから

金の匂い=現実感を

漂わせないことです。

 

キラキラアーティストとして

振舞ってください。

創作にかける情熱や

想いを語って

魅了しましょう。

 

頼子さんの婚活

応援しています!

 

更新後にお礼のご連絡をいただきました。

涼子さーんありがとうございますっ!

展示会でお客さんにしゃべる時のように ガンガン生き生きしてアピールしようと思います!

変に現実的になろうとしてましたが、 ここを自分のストロングポイントだと思ってアピールします!

ありがとうございました。

そうそう!

生き生きアピール!

それがいいです。

社会性とかいりません。

「すごい!楽しい!

面白い!」

で、十分です。

がんばってください^^

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